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すぽんさー
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時折作る色々な国のご飯の紹介。 別に朝見ても昼見ても問題ありません。
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2009/11/20 (Fri)

本来スジ肉使用。ウチは切り落としですが^^;

1.たっぷりの湯でスジ肉がやわらかくなるまで
  1時間半~2時間煮る。
2.スジ肉を一口大に切り、醤油、砂糖、コチュジャン、
  ニンニク、塩、一口大の大根を入れて煮る。
3.味がしみたら唐辛子を加えて煮ふくめる。

韓国料理の煮物はけっこう簡単でいいね。
2009/11/19 (Thu)
りんごと鶏肉のコレシュ

1.バターを引いたフライパンで林檎を両面焼く。
2.鍋にオリーブ油を引き玉ねぎを炒め、きつね色になったら
  鶏肉を加え10分ほど炒める。
3.シナモンと塩、黒コショウを加え混ぜ、水を数回に分け沸かしながら入れる。
  弱火で25分ほど煮込む。
4.①のりんごとアプリコット、サフランを加え15分煮る。
  レモン汁を加える。

サフラン少な目に入れたら色つきませんでした;
果物たっぷりのおかず。
鶏肉だけおかずなイメージですが^^;

甘味料代わりや肉を軟らかくするために果物を入れたりするのだろう
と以前書きましたが、
想像ですが
昔は野菜と果物の区別があまり明確ではなかったのだと思います。

栽培する前の、野生しているものって改良もされてないから糖度も低く
酸味が強い果物が多かったかな と。
実がしまっていて食いでもあったから野菜と変わらず使われていたものも
あるんじゃないか~ と。
さくらんぼの炊き込み御飯があるくらいだしね~。
2009/11/17 (Tue)

1.パンを千切り牛乳に浸し、そこへ挽肉、卵、玉ねぎ、
  イタリアンパセリ、塩、胡椒を混ぜてこね、団子にする。
2.玉ねぎ、トマト、トマトペースト、バター、塩、タイム、
  カイエンペッパー、水を鍋に入れて沸いたら①を入れて煮込む。
3.つけあわせにトマトとフライドポテトを乗せる。

…フライドポテト冷食のがあったはずなんだけど…
む 弟に食べられたのかな;
トマトだけの付け合せになってしまいました。
トマトだらけです。
タイムがちょと強いが(好みで控えてね)いい感じ。

キョフテって揚げハンバーグのことかと思ってたけれど
揚げずに煮込むのもアリなんですね~。
2009/11/16 (Mon)

1.ふるった薄力粉、強力粉、砂糖、バターを混ぜ
  サラサラな状態にしたら卵黄、牛乳を混ぜて
  ひとまとめにして冷蔵庫で30分休ませる。
2.一口大に切ったリンゴと砂糖を鍋で煮る。
  最後にシナモンを加える。
3.①で残った卵白と砂糖でメレンゲを作る。
4.①の生地でタルト型を作ってピケし、パン粉、くるみ、
  レーズン、②のりんごを入れていく。
4.③のメレンゲを乗せて粉糖を掛け
  160度のオーブンで20~30分焼く。

りんごのタルトです。
シナモン入れるの忘れました( ̄▽ ̄;
粉糖はカロリー控えるために掛けませんでしたが…^^;
レシピの著者がキエフ郊外で教わったものだそうで、
タルト型使いません。
生地の半分を円形に伸ばし、残りは指で垣を作ってしまいます。
接合面は脆いのでフィリングは水分の少ないもので、
更にパン粉を引いて水気が生地に及ばないよう工夫されています。
家庭料理の知恵ですね。素晴らしい。
くるみとレーズンも無かったので(レーズンは甥に食べられた)
干しイチジクをリンゴと煮て、干し杏は軟らかめなので
そのまま刻んで使用。
生地はサクサクしてて、この生地の作り方で
クッキー作ってもいいなぁ と思いました。
ソフトクッキーじゃないものが出来ると思う!
2009/11/14 (Sat)

ネットのレシピを見て作成。
カレーパウダーじゃ辛味足りないかな
とチリペッパー足したら
けっこうな辛さに;

ヨーグルト使うと日本人好みな
テクスチャになりますよ。
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