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2026年08月23日14:57
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CATEGORY[フランス料理]
コメント[ 0 ] 2007年05月26日06:31

トマトピューレ……小さじ1
ヨーグルト…………小さじ1
白ワイン……………大さじ2
生クリーム…………大さじ2
砂糖…………………小さじ1/2
塩こしょう…………少々
エストラゴン………小さじ1
カイエンペッパー…少々

弱火で煮立たせる。


エストラゴンはけっこうハーブに慣れてないときついので
バジルに置き換え。さわやか系に。
鶏をソテーしましたがラビオリとかにもどうぞ
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CATEGORY[実録マンガ]
コメント[ 0 ] 2007年05月25日05:14
CATEGORY[スペイン、ポルトガル料理]
コメント[ 0 ] 2007年05月24日05:04

そら豆…………250g
オリーブ油……大さじ2
パプリカ………大さじ2
粉とうがらし…小さじ1/2
塩………………少々
水………………1カップ
酢………………適宣
卵………………2個

①:鍋に油を熱し、そら豆を炒める。
②:パプリカ、粉とうがらしを入れ軽く合わせ、水を加え半量になるまで煮る。
③:水1ℓに対し酢大さじ3を火にかけ沸騰したら卵を割り入れ半熟のポーチドエッグを作る。
④:2に3を乗せ、黄身を崩しながらいただく。


スペインではそら豆を小さいうちに採るので中皮もつけたまま食べるそうですが
日本のは大きくなってから採るので中皮は剥いた方がいいでしょう。
素朴な味のタパスです。
卵で味が丸くなるので塩は少し多目が良いと思います。
CATEGORY[フランス料理]
コメント[ 0 ] 2007年05月22日06:02

肉………………250~300g

 《ソース①》
プラム…………12個
赤ワイン………300cc
砂糖……………大さじ1
レモン汁………大さじ1
バター…………大さじ1
 《ソース②》
生クリーム……50cc
塩こしょう……少々

①:鍋に油を熱し両面焼き色がつくまで焼く。
②:肉を取り出しそこへソース1を加え、半量になるまで煮詰める。
③:煮詰まったら肉を戻しソース2を加え弱火で10分ほど煮る。


私は食べ易い鶏肉を使いましたが通常は豚、牛、ラムでどうぞ。
ヨーロッパはよく肉の臭み消しに果物が入ったソースを使いますね。
マーマレードソースやアプリコットソース、グレープフルーツソース等々。
野性味の強い肉にはダークフルーツのソースが良いようで…
甘酸っぱいソースなので日本人には馴染みないかもです;
弟は受け付けませんでした。母親がバクバク食べてた。
ついでに途中で肉を取り出さず煮ちゃいました。
ワインと果物の効果で肉柔らかくなるかなー と…
CATEGORY[トルコ料理]
コメント[ 0 ] 2007年05月20日06:43
【肉団子のキョフテ】

《肉団子》
挽肉………………750g
パン粉……………1/2カップ
玉ねぎ……………1個(みじん切り)
塩、黒こしょう……少々
卵…………………1個

《つけあわせ》
バター……………大さじ1~2
トマト……………2個(1㎝幅の輪切り)
じゃがいも………2個(1㎝幅の輪切り)
青とうがらし……4本

《ソース》
水…………………4カップ
トマトペースト……大さじ6
塩…………………少々


①:肉団子の材料を混ぜ直径3センチくらいのだんごにする
②:天板にバターを塗り中央に肉団子を並べ、周りにじゃがいも、上にトマト、
  その上に青とうがらしを丸のまま並べる。
③:ソースを流しいれ200~220℃のオーブンで20分蒸し焼きにする。

肉団子は市販の鶏肉団子を買いました。簡単~。
あっさりしたキョフテに。
豚や牛を使うと旨みが出て良いかもです。
トルコではラムの挽肉を使うそうな。
トルコ料理は肉類を中心に、周りに野菜を置き、ソースをじゃがいもが隠れる程度に入れ
オーブンで30~40分焼くっての多いですね。
火加減を見る必要もない手軽さがあるのでオススメ。
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