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CATEGORY[実録マンガ]
コメント[ 0 ] 2007年12月24日07:47

お互いさまなんですけどね。
趣味多いと、それに裂く時間が増えるから。。。
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CATEGORY[フランス料理]
コメント[ 0 ] 2007年12月21日05:42
【牛肉の赤ワイン煮込み】

①:赤ワイン650mlを鍋に入れる。
②:牛肉を大きめに切って塩コショウし、小麦粉をまぶして
  熱したフライパンで炒める。
  表面に焼き色がついたものからワインの入った鍋に入れていく。
③:残りのワインとトマトソースをフライパンに入れ焼き汁を溶かし混ぜ
  鍋に入れる。
④:最初強火にし、煮立ったらアクを取りブーケガルニを入れ1時間弱火で煮込む。
⑤:フライパンに油を引きにんにくと玉ねぎを入れ炒める。
  焼き色がついたら鍋に入れる。
⑥:フライパンに油を引きニンジンを炒める。
  焼き色がついたら鍋に入れる。
⑦:フライパンに油を引きマッシュルームを炒める。
  焼き色がついたら鍋に入れ2時間煮込む。
⑧:肉が煮あがったらこし器でこし、煮汁を別鍋に取る。
  火をかけてバターを加え、泡だて器でかき混ぜて溶かす。
  具を皿に盛りソースをかける。

ワイン1本使って煮込む料理です。
肉は長時間火を通すと縮むので大きめに切る とのこと。
まぁ私は食べ易いようにコマ切れ肉ですが^^;
ソース作ったほうが美味しいのですが、油分控えたいお年頃なので;
ワインの風味と酸味でさっぱりといただきました。
CATEGORY[他]
コメント[ 0 ] 2007年12月19日05:04

①:ごま油を熱し玉ねぎを炒める。しんなりしてきたら肉を入れ、
  色が変わったところでみりん、醤油、砂糖を入れよく混ぜる。
②:じゃがいもを平らに入れ、被るくらいまで水を入れ強火で煮ていく。
③:じゃがいもに火が通ったら出来上がり。

青森の子に教えてもらった、『砂糖の変わりにすりおろしリンゴを使う』
方法で作ってみました。
果汁もかなり出てかさが増すので水はあまり入れないですね。
生リンゴジュースで煮るような感じ。
まろやかな甘味になります。繊維もいっぱい取れていい感じ。
CATEGORY[フランス料理]
コメント[ 0 ] 2007年12月15日08:49

①:リンゴは5㍉幅に切り、形を崩さないよう鍋に入れ、最初は蒸し煮。
  汁気が出てきたら蓋を取って軽く焦げ目がつくくらいキャラメリゼする。
②:市販のパイシートを膨らまないように焼き、鍋に入るくらいの円形に切る。
③:①の上に②を敷き入れて皿を当て鍋をひっくり返して皿に盛る。

簡単なアップルパイみたいなものですかねー。
タタン姉妹発案だそうです。
本来は皮つきリンゴで、焦げ目入るんですが、
皮無い方が食べ易いかな~ と剥いてしまう。
焦げ目は・・・どこまで火が通っているのか見えなかったので;
その辺は熟練者でないと難しいかも。
CATEGORY[スペイン、ポルトガル料理]
コメント[ 0 ] 2007年12月11日05:20

パエリャを作ろうと思いました。
サフラン高いな!マラガでも高いもんなー 高級食材め。
イカ墨にしよう。イカ墨食べたこと無いので興味あるし。
しかし一時期ほどイカ墨ものないんですね。
前は缶か瓶であったと思ったのに…
まぁ普通の食生活でそう使うものでもないものね;
パスタ用イカ墨ソースを使う。

【パエリャ】
①:魚介(イカやエビ)を塩コショウしてオリーブ油で軽く炒め皿にあげる。
②:肉類に塩コショウしてオリーブ油で表面に焼き色をよくつけ
  玉ねぎを加える。
③:玉ねぎがしんなりしてきたらにんにくと米を加える。
④:米の表面に油膜が出来たらトマトペーストを入れ
  少量のブイヨンでトマトペーストを溶かす。
⑤:サフランを散らし残りのブイヨンを加え煮立たせる。
⑥:炒めておいた魚介類を全体に散らす。
⑦:殻付貝類は米の中に差し込む。(①では炒めない)
⑧:蓋を被せ中火で10~15分煮る。

魚介と肉類を別に炒めるのは、火が通る時間が違うから。
火通りが同じくらいの食材だけを使えば、手間のかからない料理です。

作り方がイカ墨のものでないのは、手持ちレシピがサフランスタイルだから。
イカ墨パエリャのレシピないから
イカ墨入れるタイミングとかがオリジナルなのよね;
因みにパエリャよりも水気が多めでご飯がふっくらしたものは
「アロース」と言います。
日本人は此方の方が食べ易いかな?
好みで水/ブイヨン量を変えてください。
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